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エアリコの授乳クッション使ってみて最強だった【口コミ】

授乳クッションって必要?購入するならどれがいいの?
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助産師さんからお勧めされたエアリコの授乳クッションで授乳がかなり良かったよ

結論からいうと授乳クッションがあれば授乳がかなり楽になります。

本記事は授乳クッションいらない派の私たち夫婦がエアリコの授乳クッションを購入して劇的に授乳が楽になった話をします。

本記事の内容

  1. エアリコの授乳クッションを購入した理由
  2. エアリコの授乳クッションの購入方法
  3. エアリコの授乳クッションのおすすめポイント
  4. エアリコの授乳クッションの使い方
  5. 授乳クッションの重要性を実感

エアリコの授乳クッションを購入した理由

最初は授乳クッションの価格が高かったのと必要性がわからず、家にあったクッションや毛布で対応してました。

結果、授乳中に赤ちゃんを支えるために手首に負担があり腱鞘炎になりかけました。

また、赤ちゃんが吸いやすいようにいろいろな体勢で行っていたため、腰に負担がかかってしまいました。

いろいろネットで探しましたが両親学級で知り合ったで助産師さんがめっちゃお勧めしたエアリコの授乳クッションを購入しました。

参加した両親学級の雰囲気はこんか感じでした↓

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エアリコの授乳クッションの購入方法

エアリコの授乳クッションは公式ホームページからの購入です。

楽天、Amazonで検索しても見つかりません。

エアリコの授乳クッションフリマで中古品もありますが、赤ちゃんに触れ合うグッズなのでやはり新品を購入しました。

公式ホームページにはクッション本体の大きさと重さが掲載されています。

エアリコ公式HPより引用

本体といっしょにクッションカバーの厚みとデザインから好みのものを選べます。

エアリコ公式HPより引用

一部のクッションカバーデザインは在庫切れもあるので公式ホームページを参照してくだい。

値段が高いけど大丈夫?

授乳クッションの価格相場からすると少し高いですが、完全母乳育児を目指すママは1年以上は使うこともあるとおもうのでコスパが良いです。

たった数千円で授乳時のストレスが軽減できるので購入した後では高いとは全然思いません。

エアリコの授乳クッションのおすすめポイント

実際に使ってみてエアリコの授乳クッションでおすすめできる特徴を3つ紹介します。

ココがおすすめ

  1. 何回使っても凹まない
  2. 胸の高さにちょうど合う
  3. 身体にフィット感がある

何回使っても凹まない

公式ホームページには“2年以上使用しても潰れてしまわない耐久力”と記載されています。

2年はまだ使ってはいないですが、触ったらすぐにしっかりとしたクッションなのがわかります。

赤ちゃんの重さで沈み込みが全くありません。

産院で借りたクッションはすべてつぶれていたので安価な授乳クッションは耐久性がないのがすぐわかりました。

胸の高さにちょうど合う

おっぱいの高さとと赤ちゃんの顔の高さが絶妙に合います。

汎用クッションや毛布を代用してた時は高さが全然合わず母乳トラブルが多発してました。

高さが合うので赤ちゃんの正しい授乳姿勢が保つことができます。

身体にフィット感がある

エアリコの授乳クッションは三日月の形をしていてお腹のまわりに取り付けるようになってます。

授乳中でもしっかりママの体に固定できるので、クッションの位置がズレません。

エアリコの授乳クッションの使い方

エアリコのクッションが届いた状態はこんな感じです。

収納バッグもあるので持ち運びも便利です。

バッグから取り出してすぐに使えます。

授乳のときはまず体にクッションを固定して両手があいた状態で赤ちゃんを抱いてクッションの上に置きます。

写真は実際に使ってるときの状態です。

赤ちゃんがしっかりクッションの上に乗っかっていて正しい姿勢をキープできます。

なので20分とか同時姿勢で授乳してもママのストレスはありません。

授乳後に赤ちゃんを縦抱きしてもクッションがつぶれないので安定した姿勢で抱けます。

カバー部分は丸洗いできるので、母乳の吐き戻しして汚れた場合はすぐに洗濯しています。

洗濯機の乾燥機があればすぐに乾くの交換用のカバーはなくても現状は問題ないです。

授乳クッションの重要性を実感

クッションであればなんでも代用できると夫婦揃って思っていましたが、授乳クッションはとても重要なのがわかりました。

特に完全母乳を目指すママは一日に何度も授乳をするので育児中でも多くの時間を費やします。

最後に私たち夫婦の学んだ教訓です。

授乳クッションは節約するものではなく母子ともに影響するのでこだわりのグッズを使う

以上、読んで頂きありがとうございました。

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